風俗を見つめる瞳
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遅漏の僕は女の子の前ではかなりの早漏になってしまった。

時間が短かったので、雑談もそこそこに服を脱がしてもらった。バニー姿のピンサロ嬢も一瞬で素っ裸になり、ソファに座っている僕に寄りかかってきた。そしてまず、指で乳首をまさぐり、そして舌でぺろぺろ舐めてきた。さすが、1日何十人も相手にしてるだけあって、舌テクはなかなかのものだ。乳首をある程度舐めると、今度は、というか時間も時間なのだろう、すぐに僕のペニスを咥えてきた。普段から遅漏なので、早い段階でフェラチオをしてもらった方が個人的には助かるのだが、雰囲気重視の人にはちょっと酷かもしれない。そんなことを思いながら、ピンサロ嬢のフェラチオは始まった。乳首同様、フェラチオに関してもさきほどの舌テクは十分に光り、ローリング?ピストン?ローリングといった感じで、とにかく早く、ペニスに対する締め付け具合もちょうど良かった。一体、何が遅漏だったのだろう 僕の股間は残り10分を残し、早々と精液ドピュッと大量発射。自称、遅漏の僕は女の子の前ではかなりの早漏になってしまった。

[ 2014-11-17 ]

カテゴリ: ピンサロ体験談